胸章・リボン

小バラリボン 白

R107(小バラリボン)

▼価格 ¥900

▼詳細
商品番号:R107(小バラリボン)
サイズ:80×170mm

★名入れ
実務書道家が毛筆で手書きします。
★胸章の着け方
クリップと安全ピンの両方ついています。
男性は
左胸の胸ポケットあたりに、クリップで挟んでいただければ、服を傷着けることなくご使用できます。
女性は
膨らみよりもう少し下にお付けする事が多いようです。
安全ピンは、服地を傷めることが多く注意が必要です。
和服の女性には帯揚げに安全ピンで付けていただくか 帯に挿していただきます。
 
高知県のS・S 様
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認定書本日受け取りました。
頑丈な梱包有難う御座いました。
これからも依頼すると思いますので宜しくお願い致します。

兵庫県のS・Y株式会社 様
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ただいま目録到着しました。あまりにも素晴らしい出来に感動いたしました!!
ありがとうございました。またぜひ利用したいと思います。
その節はどうぞよろしくお願いいたします。
取り急ぎ御礼申し上げます。

岐阜県のO・H 様
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本日、確かに受け取りました。とても気に入りました。
早速、使用させていただきますね。
ありがとうございました。

大阪の○△会 様
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急な依頼にご対応いただきありがとうございます。
取り急ぎ感謝状の原稿おおくりします。

大阪のI・T株式会社 様
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感謝状につきましては主催者の先生からも大変ご好評いただきました。
ありがとう御座いました。

大阪の社団法人 様
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いつもお世話になっております。
今年も立派な賞状を作成いただきありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

千葉県のT・H 様
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本日お礼状自宅に届きました。
内容のほうも確認し、満足いく仕上がりにとても感謝しております。
この度は、突然のお願いにも関わらず私達の為にお力添えをして 頂きまことにありがとうございました。
また、お願いするときはお声をかけさせて頂きますのでその時は宜しくお願い申し上げます。
今回は、誠にありがとうございました。

大阪のS・K株式会社 様
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この度は大変お世話になりましてありがとうございました。
本日、目録を拝受いたしました。
大変美しく書いていただき、感謝しております。
今後ともよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。

兵庫県のY・H様
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急ぎの注文にも関わらず、すぐに対応してくださり、感謝いたします。
納期について、○○日の午前中に必ず届きましたら大丈夫です。
無理を言いまして申し訳ございませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

愛知県のA・K様
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この度は答辞の作成でお世話になり、ありがとうございました。
今日、無事に読み終えました。
自分の文章が、 あのように素晴らしい文字になってとても感動しました。
書いてくださった美しい文字に、力づけられました。
本当にありがとうございました。
また機会がありましたら、よろしくお願いいたします。

山口県のA・M様
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先程賞状受け取りました。
中身も確認し、とても満足しております。
丁寧な梱包ありがとうございました。
お世話になりました。

 
赤色、白色どのように使い分けるのですか?
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現在は招待する側は白リボン、招待される側は赤リボンが普通です。
敬称についてもいろいろな考え方がありますが、自分の胸に付けるのに敬称はおかしいというのが一般的なようです。
 
バラリボン国内での推移
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戦後〜昭和の後半まで、 皇族の方は白の胸徽章をお付けになっていました。
同席の皇族以外の人々はその他の色を付けることが殆どでありました。
民間の間でもそれにならって、上位が白色、下位が赤色を用いることが普通でした。
その理由は薄い色の程上位で最上位は白色だったのです。(次位は黄色、後桃色、赤色の順)
その後は皇室の方々でも赤をお付けになるような機会が多くなりました。
その頃から赤・白の位置関係が揺らいできました。
しかし平成14年の皇室行事で陛下が白の胸徽章をお付けになっていましたし国家公務員の新任式で最高位の賓客にあたる小泉総理は白バラをつけておいででした。
そのようなことで国内行事では上層部へ行くほど白が上位になることがあるように思われます。
 
バラリボン国外での推移
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欧米では赤が上位でお客が赤を付け、ホスト側は必ず白色とのことです。
(欧米では赤は勇気の象徴で大統領が赤いネクタイをしばしばつけるのもその意味です)
そんな例を多く見聞したことから、日本でも赤白の逆転が生じ赤が上位になったのかもしれません。
しかし上記のように国内のみの行事ではまだ赤の優位が確立したとは言い切れないふしがあります。